2022年04月05日 03_映像制作11_業務効率化25_Youtube動画解説付き

レッツノートFVシリーズ14型は最高の普通です

購入時に遊びで撮影した開封動画

今、毎日更新を頑張っていますが、どの動画よりこの遊び開封動画が閲覧回数が多いw

2021年9月24日頃に購入したFVシリーズの使った実感をご紹介

はい、コトバ遊びチャンネルの桃壱です。

 

今日はですね、『レッツノートFVシリーズ14型は最高の普通』

と言うタイトルでお送りしようと思います。

 

まず結論、どういうことかというと

レッツノートの大ファンで業務に趣味に大活躍してるんですけど

「最高の普通」

言葉としてはわかりづらいかなと思うんですが

 

どういうことかっていうと

パソコンって2年ぐらい使うと

すぐ重くなったり動作が遅くなっちゃうじゃないですか。

使っていると重くて作業がしづらいな、と思うタイミングで

容易に訪れたり。

あとちょっとした問題を抱えてみたり

僕なんかは人間じゃないんですけど

機嫌があるんじゃないか?と思っているくらいです。

 

なんですけどレッツノートのシリーズ

高級なんですけど使っちゃう理由が「普通に使える」

あのこれ「普通」が大変なんだと思うんですよね。

Windowsで普通にちゃんと何も問題なく動くっていうのがレベルが高い。

他のパソコンでこういうパソコンをあんまり使ってこなかったので

他のメーカーさんとちょっと比べちゃうと良くないから

良いところだけご紹介したいのでメーカーさんは言わないんですけど

いくつかWindowsのノートパソコンも使ったことありますよ。

使っているうちに重くなるのが早かったり

横の端子が壊れてみたり

充電が出来なくなってきたなと思う機会が早い。

 

業務で一切止められない仕事をしていた時期も多かったので

今は普通にずっと長く使えるっていうのがとっても大事なんですね。

やっぱりレッツノートと使っていると期間が長い。

感覚の話になるんですが2〜3年は問題なく動いてるのかなっていう印象があります。

それが普通なんですけど最高だ!

というタイトルでお送りしたいと思います。

 

これもう仕事道具なんでお金かけてます。

購入したパソコンは全部で40万超えでした。

すごいですよね。ノートパソコンで40万越え

結構金額的には行きますよね。

なんでそこまでの金額になるのかっていう内訳なんですが

出張が多いのでバッテリーパック2つ使ってます。

公式ホームページだとバッテリーのバージョンSとLがあって

それぞれ1つづつ使ってみてます。

感覚としてそんなに重くなった感じはないんですけど

Sは2543mAh

Lは4786mAh

価格感も僕はちょっとセットのもので同時に購入したんですけど

Lをオプションで¥5,500で追加して

Sは単品で¥19,800のものが付いてくる形になるので

40万のうちバッテリーパック2万が入っているので

38万くらいの本体ですね。

ハードディスクの容量は1TBにしてます。

14型のノートパソコンを久しぶりに選びました。

動画とかをやることが増えて画面が大きくなった方が便利だなと思ったのと

あとやっぱりZOOMとかの会議をする時に

画面にウィンドウ数を多く表示する時小さいノートパソコンだと

画面が小さくなってしまうので

その画面を見ながら打ち合わせしている時

相手の顔の表情がきっちり見えたりするっていうところの都合で選んでます。

 

映像編集する時にも14型あるとさすがに便利ですね。

しっかり細部まで見られるのと

編集画面だとその画面の中に編集している画面以外に

メニューがたくさんあるのでメニュー画面が小さくなってしまうので

僕はPhotoshopとpremiere Pro

あとは写真のスタジオで使っているCapture oneっていうソフトを使っているので

その3つがメインですね。

音楽の編集とかはここにも映ってますけどMacでやってるので

そっちではあんまり使ってないかな。

という感じの用途でこれは買ってます。

 

やっぱりちょっと感覚としては

Lパッケージでほぼ運用しているんですけど

持ち歩く時はどうしているかっていうと

Sパッケージをつけて移動の多い方ですよね。

こちらのオススメなのが本体が軽い組み合わせということ。

で、これもまた別で購入してるんですけど

¥8,000くらいだったと思いますが

バッテリー充電器ですね。

標準でついているやつ。

これまず縛ってみたんですけど

縛るととてもコンパクトになる。

バッテリーパックで今度やっぱり最新になった、時代が移ったなと思ってるんですけど

typeCケーブルで充電できる充電器があって

これがレッツノートのアダプターが別の形になっているんですけど

大きさで差が出てくるのでこの程度の差?

って思う方もいらっしゃるかもしれないんですけど

1つカバンに入れてこういうセットで持ち歩く時に

大きい方を持っていくのだと差が出るのでやっぱり結構違うので

こいつは別売りで¥8,000で購入していますね。

レッツノートを公式で買ったポイントがついてくるので

それを使って購入したので実質¥5,000くらいしか払ってないと思うんですよね。

そんなうまい買い方もしてますね。

カスタマイズレッツノートは

ビッグカメラさんのネットショップサイト、店舗をよく使うんですけどそういうサイトだと

カスタマイズを振るオプションが全部選べないんですよ。

パッケージになってる商品だけなので

やっぱりこういった最新のものを買う時は

メーカーの直営サイトで買うように僕はしています。

 

でいつも桃壱言われることなんですが

テンション、デザインを

すごい大事にしてまして

やっぱりやる気が起こる方がいいじゃないですか。

毎日使って手に触るものなので

ちょっと前にもご紹介したんですけど

トラックパッドの周りだけ赤にしちゃいましたね。

オプションでそんなに金額をかけずに出来ます。

 

今ホームページだといくらになっているかな?

これカスタマイズする時期によっても違うと思うんですが

僕は確か、¥3,000くらいで変更しました。

そんな高い金額じゃないです。

部分的に色味を変えられるので

これでちょっとオリジナルを出して

僕赤色が好きなので

赤色でテンションを上げているっていう感じのニュアンスですね。

全体感で使ってみた感じどう思うかっていうと

キーボードの感じはちょっとソフトになっているかなと思います。

タッチ感が柔らかい

あとこれはちょっとどうなのかなって思ったんですが

COMFORTALK(コンフォトーク)という

音声がはっきり聞こえるみたいな機能が入っていると聞いたんですけど

ご意見いただいたのはZOOMやっている時に

音声を聞く方はリアルにちゃんと聞こえるのでいいんですが

音声を出す方は若干聞きづらいと言われることがあって

ZOOMで使う時は別途マイクをくっつけて

使用していることが多いです。

 

出張時などはマイクは持っていかないで

そのまま使っているんですが

スタジオにいたり会社にいて打ち合わせをする時なんかは

これにマイクだけは使用して使ってますね。

 

使用感は今言ってた特出して気になるところは

音声を出すっていうところですね。

聞く方は完璧たと思っているので

出す方だけは気になります。

 

デザインはとっても良くて

サイズがやっぱり14型が入っているとは思えない大きさですね

液晶周りの枠組みが狭くてほとんどギリギリまで画面なので

とっても見やすいです。

 

3:2の画面比なんですけど

最近16:9も増えてて映画が全画面で見られる感じのサイズですね。

ただ編集をしていると3:2が便利だと思うこともあるし

パワーポイントやペレゼンの資料作成で使っていると

このサイズが便利だなって思うことは多々あります。

なので作業効率は思ったよりも良かったですね。

 

以前は10.1インチを使っていたので

相当小さいサイズのやつを使用していたんですけど

今手元にある8インチ

どのくらい前かな?

CFシリーズっていうRZ -6ってやつですね。

前はこのサイズを使っていました。

相当小さくてこれも便利だったんですが

どのくらい違うかっていうと

感覚的に2回りくらい違います。

 

今細かい移動をするって訳ではなくて

一ヶ所に移動してそこで使うってことが多いので

大きさは大きくしても気にならなかったです。

厚みは感覚的にそんなに変わらないでそのままサイズだけ大きくなったみたいな感じですね。

 

あとは特出するべき点がありまして

端子の種類ですね。

もちろんこれFVシリーズというかレッツノートの特徴だと思うんですけど

Thunderbolt端子もついているしtype Aもついているし

HDMI端子もついているしtype Aも3ポート

いまだにミニDsubの端子もあって

プロジェクターとかに刺すときにこの端子を使う時があるので

これも未だにつけています。

あとはSDカードのつけています。

他にはLANケーブルの端子もついてるので一台持っていくと

付属のケーブルをたくさん持ち歩かなくていいので

このままなんでも刺さるっていうのが最大の特徴かもしれないです。

今小さい方のMacとかにするとThunderboltのみで

type Cだけで全部やる。

今ここにあるんですけど

Thunderbolt端子が2つついてて

反対側にイヤホンジャックかな?が1つついてるだけ

これもデザインとしてカッコいいし

typeCで今からなんでもいけるってことなんだと思うんですけど

やっぱり複数のものを繋げようとすると

ハブみたいなもの噛ませないといけないので

ここら辺がビジネスで使うクリエイティブっていうか

仕事として使うって場面だとなんでもついているっていうところが非常に便利。

なのでFVシリーズはすごい高バランス最高のものだなと思います。

 

この感じで開封動画が結構再生して頂いたんで続きで

レビューという形でお伝えしてるんですけど

止まらないっていうところと

画面も普通に綺麗ですし

重量も軽い

全てにサボってない高バランスな「最高の普通」

っていう感じですね。

 

こんな形でFVシリーズのご紹介をさせていただきました。

もう結構使ってからかなりの時間が経っているので

レビューとしてはかなり突っ込んだものをさせていただきました。

 

こちらの方の動画を気に入っていただけたら

高評価、チャンネル登録の方をお願いいたします。

 

最近はコメントなんかもつきはじめて

ありがたくご意見を頂戴していますので

何かしらこういうのをやってほしいとかっていうのがありましたら

コメントに頂ければなと思っています。

 

今日はここら辺で終わりにしたいと思います。

コトバ遊びチャンネルの桃壱でした。

 

 

こちらは使った実感を説明しなおしました!

オプションのバッテリーや、色の拘りも説明

40万円の内訳もわかる動画になっています

ITBにしています。メモリは、32GBです

 

最高の普通の意味

Windowsの宿命ですが、パソコンは動画が重くなるのが早い

Windowsの罠なんじゃないだろうか?と思うくらい大体2年位で動作が重くなりますよね?

 

最高の普通とは、問題なく、フツーに使える期間が長いという意味です。

レッツノートは無茶苦茶ノートPCの中では高級な方だと思います。

結構高いですよね!なのに、なぜ購入するか?

それは、普通に使える期間が長いからです。

 

筐体の精度なのか?耐久性なのか?スペックが高品質だから?

そこはなぜかわからないのですが、デザインもカッコ良いけど

取り立てて凄い良いわけでもない・・・

 

もちろん、18年以上レッツノートを購入してきた大ファンなわけですが

最強の普通なんです。

 

全部さぼってない!

重さ、端子の数、端子の種類、

電池の持ち時間、画面のきれいさ

 

仕事を止めることが許されないハードな仕事をしてきたときから

ノートパソコンには、普通を求めます!

 

今回のこのカスタマイズしたレッツノート価格は、

驚愕の40万円越え・・・この価格を払う価値があると思わせるのが凄い!

高いなあ・・・と思いながら買っていますw