2021年10月01日 04_SNS写真撮影23_代表ブログ

ライカM10-R ブラックペイント × 35mmアポ・ズミクロンが欲しい

理由を書く必要ない。コメント要らない。

 

これだけ!カッコよい!

 

現状ライカのオンラインショップでは売り切れている!

明日、問い合わせします!買えないけど、、、問い合わせしたいんです

 

2021年10月2日 

銀座店では、完売でキャンセル待ちの状況でした

さっそくキャンセル待ちをお願いしました

 

ネガティブではないんですが、手に入れるのはかなり難しそうな気がします

手に入ったら、モノクロームとCanon5Dを売ってしまう決意をしています。

カメラもちろん好きなんですが、メイン機がくると触らなくなる機種があるので

今後は、過去の分を売っていこうと思います。

 

2021年10月19日 なんとΣ(・□・;)入荷の連絡が来ました!

手に入るとわかったら色々なことが気になってきた!

一先ず、基本的なことですが・・・

 

M10‐R と M10‐R ブラックペイントの違いって何?

早速調べてみました!

トップカバー部分のクラシックな「Leica」の筆記体ロゴ

「Ernst Leitz Wetzlar Germany」の文字の刻印。

ISO感度設定ダイヤルとシャッタースピードダイヤルにはクラシックなダイヤモンドパターンのローレット

シャッターレリーズボタンにはシルバークローム仕上げのパーツを採用している

正面には「Leica」の赤いロゴをあえて配置せず、より控えめでシンプルな外観に

⑥もちろん、本体仕上げに光沢感のあるブラックペイント仕上げを施した特別デザイン仕様

こんな感じの味のある外装に”育つ”そうです。

実はこれまでは味を信じていませんでした。

傷ともとれる味はついていない方が良い・・・と思っていたから。

なんでもやってみる派の自分は、でも、やってみよう!

こう決意したわけです

 

 

結果、つまり外観!

 

カメラは高級品であれば、外観はとても大事だと思っています。

なぜなら、使いたくなるから。使いたくなるカメラは頻度が高くなります。

そして、使い込まれると操作があたまから離れて

何と撮りたいか?に集中できる!

 

ライカM10-R ブラックペイント 

ブラックペイント

時を超えて光を記憶する目撃者

ライカの多くのモデルは、表面をつや消しのサテン調に仕上げたブラッククローム仕上げやブラックアルマイト仕上げが施されていますが、今回登場する新デザインバリエーション「ライカM10-R ブラックペイント」は、光沢感のあるブラックペイント仕上げが特長です。そのクラシックな外観は、一見すると現代のモデルよりも堅牢さに欠けるように感じるかも知れません。けれども、時が経つにつれて独特の古艶や風格が出てくる魅力的な1台となるのです。

カメラを愛用して使い込んでいくにつれて、表面がすれてトップカバーやベースプレート、ホイールボタンなどから真鍮の地金が表出してきます。使い込んだカメラだけが持つこうした味わいを好むフォトグラファーは大勢います。このライカM10-R ブラックペイントも、時が経つにつれて無垢の真鍮が表出してきます。その1台だけが持つ古艶や風格は、単にできごとを記録してきただけでなく、ひとつひとつの物語を切り撮ってきた時間の経過の証なのです。
  
ライカM10-R ブラックペイントは、搭載されているあらゆる最新技術に、クラシックなデザイン要素がマッチしています。光沢感のあるトップカバーには、クラシックな「Leica」の筆記体ロゴと「Ernst Leitz Wetzlar Germany」の文字が刻印されています。また、正面には「Leica」の赤いロゴを配置せず、より控えめなデザインにすることで目立たず撮影できるように配慮されています。ISO感度設定ダイヤルとシャッタースピードダイヤルにはクラシックなダイヤモンドパターンのローレットを採用。また、シャッターレリーズボタンにはシルバークローム仕上げのパーツが採用されており、カラーリングのコントラストを演出しています。これらの特別なディテールは、今日に至るまでライカファンに愛され続けている、希少性があり光沢感のあるブラックカラーが魅力のクラシックモデル「ライカM3」や「ライカM4」に因んだものです。

M10-RのRはResolutionの略で、高画素機であることを意味

ブラックペイントは

使い込むほどに風合いが増すクラシックな外観

最新技術が搭載された「ライカM10-R」の新デザインバリエーション「ライカM10-R ブラックペイント」は、ブラックペイント仕上げでクラシックなライカの外観を再現したモデルです。長く使い込んでいくうちに縁や角の部分のペイントが剝がれ、素材である真鍮が部分的に露わになって風合いが増して行きます。

 

 

カメラのコムロさんの動画

とってもわかりやすいので参照させて頂きました

この記事もとても、とても参考になりました

 

組み合わせてあるレンズもまた特別なもの

ライカ ズミルックスM f1.4/35mm ASPH. 

特別限定モデル「ライカM10モノクローム "Leitz Wetzlar"」の登場に合わせて、

クラシックなMレンズのアニバーサリーモデル「ライカ ズミルックスM f1.4/35mm ASPH. "Leitz Wetzlar"」が登場します。

人気の高い35mmのMレンズをベースに、通常モデルと異なり焦点距離と

フィート表示の刻印がグレーとホワイトで仕上げられています。

また、レンズのフロントリングには "Leitz Wetzlar" の文字が刻み込まれています。

 

さすがに両方一度に買うのは、厳しすぎるため

所持している、アポ・ズミクロンM f2/50mm ASPH. で撮影しようとしています。

コムロさんの記事にもアポズミクロンとの組み合わせの感想が載っていてそれも

シャープな描写と、美しいボケを楽しめるそうです。

 

ライカ特有の立体感が大好物なので、M10Rがあればもれなく楽しめるはず!

 

あー、沼!w

 

ということで、Leicaでも撮影できます

Leicaご要望の方!今なら味のあるLiecaでのSNS写真承れます。

Leicaを仕事で考えたときには、ロケ写真も向いています。

遊びながらや、生活の中で撮影する写真でも味のあるものにしてくれるのがLeicaです