2021年10月01日 04_SNS写真撮影10_代表ブログ

ライカM10-R ブラックペイント × 35mmアポ・ズミクロンが欲しい

はい、ヤバすぎるくらいカッコよい

コメント要らない。カッコよい

現状ライカのオンラインショップでは売り切れている!

明日、問い合わせします!買えないけど、、、問い合わせしたいんです

 

 

2021年10月2日 

銀座店では、完売でキャンセル待ちの状況でした

さっそくキャンセル待ちをお願いしました

 

ネガティブではないんですが、手に入れるのはかなり難しそうな気がします

手に入ったら、モノクロームとCanon5Dを売ってしまう決意をしています。

カメラもちろん好きなんですが、メイン機がくると触らなくなる機種があるので

今後は、過去の分を売っていこうと思います。

ライカM10-R ブラックペイント 

ブラックペイント

時を超えて光を記憶する目撃者

ライカの多くのモデルは、表面をつや消しのサテン調に仕上げたブラッククローム仕上げやブラックアルマイト仕上げが施されていますが、今回登場する新デザインバリエーション「ライカM10-R ブラックペイント」は、光沢感のあるブラックペイント仕上げが特長です。そのクラシックな外観は、一見すると現代のモデルよりも堅牢さに欠けるように感じるかも知れません。けれども、時が経つにつれて独特の古艶や風格が出てくる魅力的な1台となるのです。

カメラを愛用して使い込んでいくにつれて、表面がすれてトップカバーやベースプレート、ホイールボタンなどから真鍮の地金が表出してきます。使い込んだカメラだけが持つこうした味わいを好むフォトグラファーは大勢います。このライカM10-R ブラックペイントも、時が経つにつれて無垢の真鍮が表出してきます。その1台だけが持つ古艶や風格は、単にできごとを記録してきただけでなく、ひとつひとつの物語を切り撮ってきた時間の経過の証なのです。
  
ライカM10-R ブラックペイントは、搭載されているあらゆる最新技術に、クラシックなデザイン要素がマッチしています。光沢感のあるトップカバーには、クラシックな「Leica」の筆記体ロゴと「Ernst Leitz Wetzlar Germany」の文字が刻印されています。また、正面には「Leica」の赤いロゴを配置せず、より控えめなデザインにすることで目立たず撮影できるように配慮されています。ISO感度設定ダイヤルとシャッタースピードダイヤルにはクラシックなダイヤモンドパターンのローレットを採用。また、シャッターレリーズボタンにはシルバークローム仕上げのパーツが採用されており、カラーリングのコントラストを演出しています。これらの特別なディテールは、今日に至るまでライカファンに愛され続けている、希少性があり光沢感のあるブラックカラーが魅力のクラシックモデル「ライカM3」や「ライカM4」に因んだものです。

M10-RのRはResolutionの略で、高画素機であることを意味

ブラックペイントは

使い込むほどに風合いが増すクラシックな外観

最新技術が搭載された「ライカM10-R」の新デザインバリエーション「ライカM10-R ブラックペイント」は、ブラックペイント仕上げでクラシックなライカの外観を再現したモデルです。長く使い込んでいくうちに縁や角の部分のペイントが剝がれ、素材である真鍮が部分的に露わになって風合いが増して行きます。

 

 

カメラのコムロさんの動画

とってもわかりやすいので参照させて頂きました

この記事もとても、とても参考になりました

 

組み合わせてあるレンズもまた特別なもの

ライカ ズミルックスM f1.4/35mm ASPH. 

特別限定モデル「ライカM10モノクローム "Leitz Wetzlar"」の登場に合わせて、クラシックなMレンズのアニバーサリーモデル「ライカ ズミルックスM f1.4/35mm ASPH. "Leitz Wetzlar"」が登場します。

人気の高い35mmのMレンズをベースに、通常モデルと異なり焦点距離とフィート表示の刻印がグレーとホワイトで仕上げられています。また、レンズのフロントリングには "Leitz Wetzlar" の文字が刻み込まれています。

 

さすがに両方一度に買うのは、厳しすぎるため

所持している、アポ・ズミクロンM f2/50mm ASPH. で撮影しようとしています。

コムロさんの記事にもアポズミクロンとの組み合わせの感想が載っていてそれも

シャープな描写と、美しいボケを楽しめるそうです。

ライカ特有の立体感が大好物なので、M10Rがあればもれなく楽しめるはず!

 

あー、沼!w

 

ということで、Leicaでも撮影できます

お仕事下ちい・・・