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2021年08月07日 10_代表ブログ

これからの時代は、プライベートの愛されキャラが仕事でも成功する

夢中になれることを仕事でもプライベートでもしよう!と思う。

 

仕事だからと、つらいことを我慢し続けて、仕事にしているのは良くない。

 

起業する方や、学生さん、いまいち稼げてない・・・という、

自営業や経営者が該当することが多い気がする。

 

お話を聞く機会が不況になるほど多い。

こんなご時勢だから、無理もないこと。だれもコロナが来ると予想できなかった。

 

以前から、好きなことを仕事にするっていう言葉を良く聞くときに、

強い違和感があった、、。

 

どう思っていたかというと・・・

「働いている以上、楽しいばかりじゃないんじゃないか?」

 

でも、最近は考え方が変わった気がする。

 

「(辛い中にも)好きなこと・夢中になれるものを追い求めて

辛いとは感じないことをやっている方は結構いると思う。」

 

自分もその感覚を目指そうと、思えるようになってきた。

 

2010年~2017年は、がむしゃらに仕事した。

2018年~2019年の2年間は、大げさだけどこれ以上頑張れないと思ったくらい仕事したw

2020年~これまでどんな風に働いてきたか、振り返りをした

 

だから、シンプルにふと、思った

 

「これより結果出している人は、どうやっているんだ?」

 

もちろん、もっと結果を出している

楽しそうに仕事をしている方は沢山いるのは知っている

 

漠然と、その人は自分より沢山働いているんだと思っていた

2018年~社会人になって初めて(とっても遅いと言われそうだけど・・・)

これ以上ない位に考えながら仕事をしたので、

 

こう考えが浮かんだんです

 

結果出している人も

「あっ、これ以上時間をかけて頑張っているわけでないんじゃないか?」

 

いろんな成功している人の雑誌や、楽しそうに忙しくしている方の言葉を

聞くと、もちろんシンドイことはあるけど、

 

頑張る!ってことじゃなくて、夢中になっているように見えた。

 

辛さの中にも夢中になれたり、そもそも辛いと思わないことがある。

だから、今はそのココロ持ちで活動内容を探して量をやっている。

 

もちろん、量も質も全力でやったと胸を張って言える時期があったから

心から実感できるんだろうと思う。

 

悩んだり、量をこなしたりした経験がなければ、

わからなかったかもしれないことではある。

 

でも、今始める人に、

 

「好きなことや夢中になれることを突き詰める」

 

のをお勧めしている。

 

仕事にしようとすると時間はかかるかもしれない。

 

もっと、夢中になれる。ように、思ったものを量をこなしてみる。

 

と、見えてくる自分がやりたいことが見つかる気がする。

 

きっと、覚える過程や試行錯誤するのは、大変だったけど、

考えすぎてしまって、実行しなかったことで学びになったものがあまりない。

 

今、糧になっているのは、実行して体験したことだけだと思う。

 

撮影技術・SNS等の知識・音楽・映像・編集の中に夢中になれるものが見つかって

その知識が仕事にも活きていくと信じてます。

 

だから今日も修行を楽しみながら重ねます。

 

魅力的であり続けるのも大切

仕事で集客ができないは、プライベートで友達ができないとか

人気がないと言っているのと同じ感覚がする

 

もちろん、プライベートの友達はたくさんいることだけが正義じゃない。

 

ただ、もし人気者・友達たくさん欲しい・モテたい

って、思うなら魅力的であり続けることが大切だと思う。

 

プライベートのことって結構仕事にもリンクすると思う。

いろんな方がいると思うけど、自分の世界ではプライベートだけめっちゃ魅力的で

仕事はめちゃくちゃつまんなそう・・・みたいな人はあまり居ない。

 

これ、矛盾する逆説になってしまうけど。

反対はみたことある。集客できているけど、友達が少ない。

 

2パターンの人がいる

 

①仕事しすぎてて、プライベート時間がない

②仕事に夢中になりすぎてて、プライベートの時間を取ろうとしない

 

魅了がある人になら、忙しくても時間を作ってでも会おうとする。

営業は本来魅力あふれる人ならあんまり要らない時間だと思う。

 

ちょっと話は変わるけど、

 

これからの時代は、プライベートの愛されキャラが仕事でも成功する

 

感じが強くなってくると思う。

 

最近、完璧な人って魅力的か?と思う。

いつも時間なくて、仕事だけしてる。(自分以前はそうでした・・・)

 

SNSは、もうその感じはある。

完璧な出来上がった映像や写真より、ストーリーがあるもの

メイキングの様子の方がバズっている。

 

恥ずかしがらずに、勉強している感じも出していこうと思った